今すぐ相談を
タップで電話する

タップで電話する
0120-747-195

24時間365日対応


水まわりのトラブルに関するご相談は
当社のスタッフが最寄りの現場からお伺いします

最寄りの店舗⌃

カテゴリー⌃

よくある質問

蛇口を部品交換で修理したのに、半年後にまた水漏れ。どうして?

A.ほかの部品や蛇口本体の経年劣化が考えられます。

蛇口は耐用年数があり、不具合が起きている部品だけを交換しても、ほかの部品や本体の劣化によって、再び水漏れが起きることがあります。

蛇口の耐用年数は約10年、使い続けると経年劣化が進みます

「メーカーにキッチンの蛇口の水漏れ修理を依頼したら、部品交換で直してくれました。
ところが、半年後にまた水漏れ…。どうしたらいいですか?」というお問い合わせをいただきました。

一般的に、蛇口の耐用年数は約10年と言われています。

最近では、さまざまな機能を備えた蛇口(水栓)が増え、細かい部品が多く構造が複雑になっているものもあります。

10年未満の耐用年数を推奨するメーカーも増えています。

本体交換の方が、結果的に費用を安く抑えられることも

例えば、7、8年使用した蛇口から水漏れした場合、不具合が起きている部品だけを交換しても、ほかの部品や本体の経年劣化によって、再び不具合が起きる可能性があります。

今回は、このケースが考えられます。

このような場合は、部品交換ではなく、蛇口の本体ごとの交換の方が、最善の修繕方法と言えましょう。

何度も修理を繰り返すより、結果的にその方が費用を抑えられることもあります。

お客様にご納得いただける施工方法で対応します

当社では、部品交換と蛇口本体の交換のどちらも対応しています。

この先、どのような不具合が考えられるか十分にご説明し、お客様に納得していただいた上で、ご希望に沿った方法で修理します。

TOP